無料
ご
相
談
・
お
見
積
も
り
2024.09.13
今回は、死んでいるプロジェクトについて話したいと思います。
死んでいるプロジェクトとは、その名の通り死んでいるのです。
死んでいるプロジェクトに入ると本当にしんどくて時間が早く進んでくれないかな〜?とか本当にプログラミングが好きなんだっけ?やこのプロダクトのために自分の労力を使いたくないな〜。などの負循環に陥ることになり人間をダメにすると思うので気をつけましょう。
具体的に死んでいるプロジェクトの特徴とは?
具体的に死んでいるとどうなるのか?
を説明していきます。
ざっと、僕の経験上で挙げてみたのですがこんな感じでしょうか?
こんなプロジェクト入りたくないのですが、「スタートアップでスピードが求められる」「優秀なエンジニアがいない」などの理由で普通に存在することです。
とにかく言いたいことは、時間が経つにつれて慣れてはくるが辛いです。
とにかく辛いです。
他にもありそうですが、環境や人が起因していることが多いですかね。
どうすればいいのかを考えてみました。
色々手段はあると思うのですが、好きじゃない人・事・物のために人間は頑張れないので、無理なら作らない・採用しない・入れないでいいんじゃないかなと思います。
そんな状況で作ったプロダクトが良くなるわけがないし、人をダメにします。
やめましょう!本当に。